個人開発のソフトウェア。
一人でつくる小さなプロダクトと、それに伴う判断。価格、名前、範囲、そして、あるものが放棄されたのではなく完成したのだと見分けること。
メールを見に行くのをやめる
受信トレイを開く習慣をやめようとしています。時間を決めた3つのPremailブリーフィングが、仕分けすべきメールの山ではなく、要約とToDoリストを届けてくれます。
読む→ひとつの失敗、ひとつの成功
Premailの壊れた決済がテストとアラートをすり抜けました。顧客がそれを報告し、新しい朝のブリーフィングが私の見落としていたフィードバックを浮かび上がらせました。
読む→公開するものにどう名前を付けるか
製品名は最初の約束です。独立系アプリの命名方法と、賢すぎる名前を避ける理由を紹介します。
読む→ほとんどのアプリを無料にし、一つだけ有料にした理由
独立系製品に価格を付けるべきか、無料にするべきかをどう判断するか。
読む→Burlyをつくった理由
リンクがいつも違うプロファイルで開くため、正しいブラウザへ送るアプリをつくりました。
読む→小さく、ローカルで、一つのことだけをするソフトウェアをつくる理由
アカウント不要でローカルに動き、余計な複雑さのない専用ツールについて。
読む→StockCarをつくった理由
自分のポートフォリオについてのポッドキャストが欲しかった。なかったので、つくりました。
読む→Mac Studioを買わないよう自分を説得中。Appleは助けてくれない。
ローカルAI用にMac Studioが欲しいものの、その価格とアップグレード費用は正当化が困難です。
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