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開発からのノート。

30年間ソフトウェアを公開してきた経験から、AI支援開発、創業者の運営、そしてプロジェクトの公開を左右する制作上の細部について書いています。

記事本文は現在英語で提供しています。ここでは翻訳した要約をご覧いただけます。

  • A beige 1990s CRT computer showing the Enbridge Gas Account Center sign-in page, beside a sign reading 110.13 billion USD market capitalization and a note reading billion-dollar infrastructure, dollar-store software.2026年9月1日

    HumanSlop:時価総額1,100億ドルの企業が、なぜこれほどひどいソフトウェアを出すのか

    AIのスロップは批判されるが、1,100億ドル企業はパスワードを最大13文字に制限し、AmexのCVVを拒否する請求サイトを公開した。読む →
  • A notebook sketch shows AI filtering an overflowing inbox into a small tray labeled what matters, alongside Premail privacy-first and local-AI messages.2026年8月31日

    メールはひどい。AIで改善できるが、受信箱を守ることが前提だ。

    メールにはAIによる分類が必要ですが、受信箱は機密性が高く、別のクラウドサービスへ安易に渡すべきではありません。読む →
  • An illustrated evolution from a shell-script-writing primate through infrastructure and AI agents to a person orchestrating an intelligent organization.2026年8月28日

    自動化の進化:ShellスクリプトからAI組織へ

    自動化は、スクリプトとInfrastructure as Codeから、連携するAI組織へと抽象度を高め続けています。読む →
  • A computer screen shows an AI support bot refusing a customer request to speak with a representative.2026年8月27日

    人をAIに置き換えたくない唯一の場所:カスタマーケア

    AIはサービスを自動化できますが、困っている顧客と人間の担当者の間を遮るべきではありません。読む →
  • A robot styled as George Washington says “I cannot tell a lie” to a man with a Pinocchio-like nose, while a whiteboard lists what was verified, assumed, skipped, and shortcut.2026年8月26日

    AIの同僚は人間の同僚より正直かもしれない

    検証、仮定、省略した内容を説明する姿勢は、人間の同僚も見習うべき基準かもしれません。読む →
  • An Orgabot icon appears on a silver Mac Studio beneath the headline “In-home private AI server.”2026年8月26日

    Mac Studioを買わないよう自分を説得中。Appleは助けてくれない。

    ローカルAI用にMac Studioが欲しいものの、その価格とアップグレード費用は正当化が困難です。読む →
  • An illustrated account-recovery screen shows a security code being sent to an attacker’s email while the legitimate family lists the evidence it controls and asks Microsoft to verify the original email address.2026年8月25日

    Microsoftのアカウント復旧はセキュリティの演出にすぎない

    Microsoftには盗まれたアカウントを復旧する証拠があるのに、その手続きは攻撃者を守っています。読む →
  • A robot crosses from an anti-bot internet of blocked access toward an agent-first internet built around open APIs, trust, security, interoperability, and user control2026年8月24日

    インターネットはエージェント優先へ:ボット排除からAIエージェント支援へ

    ボットを阻止してきたウェブが、AIエージェントのために新しい信頼モデルを必要としています。読む →
  • 2026年8月17日

    1,000日連続の後にDuolingoをやめた理由

    長期間の連続記録から、ゲーム化が目的ではなくスコアを最適化してしまう仕組みを考えます。読む →
  • 2026年8月4日

    最初のエージェントネイティブなプログラミング言語は何になるか?

    エージェントがより多くのコードを書く時代に、彼らのための言語はどのような姿になるのでしょうか。読む →
  • 2026年7月30日

    AI時代のスコープクリープ

    AIはあらゆる改善を速くします。本当の課題は重要な道筋を守り、公開まで進めることです。読む →
  • 2026年7月29日

    公開するものにどう名前を付けるか

    製品名は最初の約束です。独立系アプリの命名方法と、賢すぎる名前を避ける理由を紹介します。読む →
  • 2026年7月22日

    ほとんどのアプリを無料にし、一つだけ有料にした理由

    独立系製品に価格を付けるべきか、無料にするべきかをどう判断するか。読む →
  • 2026年7月20日

    Burlyをつくった理由

    リンクがいつも違うプロファイルで開くため、正しいブラウザへ送るアプリをつくりました。読む →
  • 2026年7月20日

    2008年に共同創業したSeedMatrixを再構築する

    18年後に古く難しい問題へ戻ることで、新しい学びが得られました。読む →
  • 2026年7月17日

    非営利団体をつくるのは異なる種類の挑戦

    収益ではなく使命を中心に組織をつくるとき、スタートアップ経験が役立つことと足りないこと。読む →
  • 2026年7月15日

    誰もがつくれる時代、ボトルネックはセンスになる

    AIでソフトウェア開発が安価になり、何をつくり、削り、公開するかという判断が希少になります。読む →
  • 2026年7月11日

    小さく、ローカルで、一つのことだけをするソフトウェアをつくる理由

    アカウント不要でローカルに動き、余計な複雑さのない専用ツールについて。読む →
  • 2026年7月5日

    子どもたちにAIで事業をつくる方法を教えるため、仕事を辞めた

    Superlogicを離れ、SenternetとBeeReadyを通じて子どもたちと本物の製品をつくります。読む →
  • 2026年5月26日

    StockCarをつくった理由

    自分のポートフォリオについてのポッドキャストが欲しかった。なかったので、つくりました。読む →
  • 2026年5月14日

    本番サイトを速く公開するため、再利用可能なClaude Codeスキルをつくった

    SEO、プリレンダリング、分析、デプロイという反復的な制作作業を解決する方法。読む →
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