MMatt Senter
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開発からのノート。

30年間ソフトウェアを公開してきた経験から、AI支援開発、創業者の運営、そしてプロジェクトの公開を左右する制作上の細部について書いています。

記事本文は現在英語で提供しています。ここでは翻訳した要約をご覧いただけます。

トピックから探すAI 支援開発個人開発のソフトウェアプライバシーとプロダクト設計創業者の実務
  • The BeeReady Bee Team page: cartoon bee athletes with soccer balls, skateboards, and hockey sticks under the headline Kids saving lives.2026年9月26日

    すべてのユーススポーツチームにCPRとAEDの備えが必要な理由

    若いアスリートの心停止はまれですが、生死はサイドラインで決まります。すべてのグラウンドにCPR、AED、訓練済みの計画が必要な理由。読む →
  • The BeeReady homepage: Teaching kids lifesaving skills, one game at a time, beside a cartoon bee in a ball cap holding a heart.2026年9月26日

    子どもに心肺蘇生を教える:何歳から命を救う方法を学べるのか

    子どもは4歳ごろから心肺蘇生の最初のステップを理解し、10〜12歳で効果的な圧迫ができます。心肺蘇生・AED・自信を教えることについて研究が示すこと。読む →
  • Premail’s Rules screen on a Mac, with filter strength sliders and actions for cold email, newsletters, spam, and marketing.2026年9月26日

    Mac のメール用スパムフィルタがノイズを通してしまう理由

    Apple のメールや Gmail のフィルタは迷惑メールは止めても、認証済みの勧誘や営業メールは通す。自分の Mac でメールを分類すべき理由。読む →
  • The Comoji website: typing :liz in a Mac message field shows a lizard emoji suggestion, under the headline Slack-style :emoji: autocomplete, everywhere on your Mac.2026年9月26日

    Mac の絵文字キーボードと、私が Comoji を作った理由

    Mac 標準の絵文字キーボードは無料ですが、欲しい絵文字が決まっていると遅くなります。長所と弱点、そして Comoji をつくった理由。読む →
  • The Weatherling website under falling rain, with water beading along the top edges of stylized Mac windows and the headline Stay in. Let it rain.2026年9月26日

    Weatherling 登場:デスクトップに雨を降らせよう

    Weatherling は、画面を録画せず作業の邪魔もせずに、デスクトップに雨と雰囲気をもたらす macOS アプリです。読む →
  • Comoji’s menu bar menu on a Mac showing a lock badge on the tray icon and a banner reading Secure Input Is On, Held by Google Chrome.2026年9月23日

    防御的なソフトウェアを作る

    再起動後、macOS の Secure Input が固まって Comoji が動かなくなりました。回避策ではなく、鍵アイコンとヘルプ記事で一時停止の理由を説明するようにしました。読む →
  • A hand grenade labeled SLOP sits on a desk behind a red no-entry sign, beside a laptop and a mug reading Build Better Things.2026年9月22日

    「スロップ手榴弾」を避ける方法

    レビューを経ない AI の出力は、下流の全員に仕事を生みます。スロップ手榴弾を避けるのはマネジメントの問題です。熟練の技術者と本物のレビュー。読む →
  • Stop Checking Your Email: a white envelope behind a red no-entry sign on a pale background.2026年9月21日

    メールを見に行くのをやめる

    メール過多は、何度も確認する習慣のせいでもあります。受信トレイを開く代わりに、1日3回のPremailブリーフィングで要約とToDoを受け取ります。読む →
  • One Failure, One Success: a browser window showing a 404 Page Not Found error, an arrow, then the Premail app icon with a morning briefing notification reading Customer feedback needs your attention.2026年9月18日

    ひとつの失敗、ひとつの成功

    Premailの壊れた決済がテストとアラートをすり抜けました。顧客がそれを報告し、新しい朝のブリーフィングが私の見落としていたフィードバックを浮かび上がらせました。読む →
  • The Post-IDE Era: a source-code editor gives way to a natural-language prompt reading Build this product.2026年9月14日

    ポストIDEの時代

    JetBrains を解約して IDE を離れた理由。自然言語、エージェントの編成、システム思考が、私の主要なプログラミング環境になりつつある。読む →
  • Microsoft logo above the message: It should not take 60,000 views to recover an account. Same account. Different outcome.2026年9月8日

    Microsoftは息子のアカウントを返した。6万ビューが必要であってはならなかった。

    エスカレーションの末にMicrosoftは息子の乗っ取られたアカウントを復旧しましたが、通常の復旧手続きがバズったブログ記事なしでは機能しないのは間違っています。読む →
  • A beige 1990s CRT computer showing the Enbridge Gas Account Center sign-in page, beside a sign reading 110.13 billion USD market capitalization and a note reading billion-dollar infrastructure, dollar-store software.2026年9月1日

    HumanSlop:時価総額1,100億ドルの企業が、なぜこれほどひどいソフトウェアを出すのか

    AIのスロップは批判されるが、1,100億ドル企業はパスワードを最大13文字に制限し、AmexのCVVを拒否する請求サイトを公開した。読む →
  • A notebook sketch shows AI filtering an overflowing inbox into a small tray labeled what matters, alongside Premail privacy-first and local-AI messages.2026年8月31日

    メールはひどい。AIで改善できるが、受信箱を守ることが前提だ。

    メールにはAIによる分類が必要ですが、受信箱は機密性が高く、別のクラウドサービスへ安易に渡すべきではありません。読む →
  • An illustrated evolution from a shell-script-writing primate through infrastructure and AI agents to a person orchestrating an intelligent organization.2026年8月28日

    自動化の進化:ShellスクリプトからAI組織へ

    自動化は、スクリプトとInfrastructure as Codeから、連携するAI組織へと抽象度を高め続けています。読む →
  • A computer screen shows an AI support bot refusing a customer request to speak with a representative.2026年8月27日

    人をAIに置き換えたくない唯一の場所:カスタマーケア

    AIはサービスを自動化できますが、困っている顧客と人間の担当者の間を遮るべきではありません。読む →
  • A robot styled as George Washington says “I cannot tell a lie” to a man with a Pinocchio-like nose, while a whiteboard lists what was verified, assumed, skipped, and shortcut.2026年8月26日

    AIの同僚は人間の同僚より正直かもしれない

    検証、仮定、省略した内容を説明する姿勢は、人間の同僚も見習うべき基準かもしれません。読む →
  • An Orgabot icon appears on a silver Mac Studio beneath the headline “In-home private AI server.”2026年8月26日

    Mac Studioを買わないよう自分を説得中。Appleは助けてくれない。

    ローカルAI用にMac Studioが欲しいものの、その価格とアップグレード費用は正当化が困難です。読む →
  • An illustrated account-recovery screen shows a security code being sent to an attacker’s email while the legitimate family lists the evidence it controls and asks Microsoft to verify the original email address.2026年8月25日

    Microsoftのアカウント復旧はセキュリティの演出にすぎない

    Microsoftには盗まれたアカウントを復旧する証拠があるのに、その手続きは攻撃者を守っています。読む →
  • A robot crosses from an anti-bot internet of blocked access toward an agent-first internet built around open APIs, trust, security, interoperability, and user control2026年8月24日

    インターネットはエージェント優先へ:ボット排除からAIエージェント支援へ

    ボットを阻止してきたウェブが、AIエージェントのために新しい信頼モデルを必要としています。読む →
  • 2026年8月17日

    1,000日連続の後にDuolingoをやめた理由

    Duolingoは続ける価値があるか。1,000日連続のあと、私の答えは「いいえ」でした。ジェムやリーグ、連続記録のプレッシャーが学習を押しのけた経緯。読む →
  • 2026年8月4日

    最初のエージェントネイティブなプログラミング言語は何になるか?

    エージェントがより多くのコードを書く時代に、彼らのための言語はどのような姿になるのでしょうか。読む →
  • 2026年7月30日

    AI時代のスコープクリープ

    AIはあらゆる改善を速くします。本当の課題は重要な道筋を守り、公開まで進めることです。読む →
  • 2026年7月29日

    公開するものにどう名前を付けるか

    製品名は最初の約束です。独立系アプリの命名方法と、賢すぎる名前を避ける理由を紹介します。読む →
  • 2026年7月22日

    ほとんどのアプリを無料にし、一つだけ有料にした理由

    独立系製品に価格を付けるべきか、無料にするべきかをどう判断するか。読む →
  • 2026年7月20日

    Burlyをつくった理由

    リンクを正しいブラウザプロファイルへ送る macOS アプリ Burly をつくった理由と、Browserosaurus や Choosy との違い。読む →
  • 2026年7月20日

    2008年に共同創業したSeedMatrixを再構築する

    18年後に古く難しい問題へ戻ることで、新しい学びが得られました。読む →
  • 2026年7月17日

    非営利団体をつくるのは異なる種類の挑戦

    収益ではなく使命を中心に組織をつくるとき、スタートアップ経験が役立つことと足りないこと。読む →
  • 2026年7月15日

    誰もがつくれる時代、ボトルネックはセンスになる

    AIでソフトウェア開発が安価になり、何をつくり、削り、公開するかという判断が希少になります。読む →
  • 2026年7月11日

    小さく、ローカルで、一つのことだけをするソフトウェアをつくる理由

    アカウント不要でローカルに動き、余計な複雑さのない専用ツールについて。読む →
  • 2026年7月5日

    子どもたちにAIで事業をつくる方法を教えるため、仕事を辞めた

    Superlogicを離れ、SenternetとBeeReadyを通じて子どもたちと本物の製品をつくります。読む →
  • 2026年5月26日

    StockCarをつくった理由

    自分のポートフォリオについてのポッドキャストが欲しかった。なかったので、つくりました。読む →
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